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居酒屋 悟空
●旅行の楽しみと言えばショッピングですが、セブ島では若い女性が目的とするブランド品は品数が少なく、購入の機会も少ないです。
どちらかと言えば、
セブ独特のお土産に人気が集まっています。また、タバコやお酒など、フィリピンでしか手に入らない銘柄などもあり、記念に買って帰る方もたくさんいらっしゃいます。また、ストリート沿いで買えるような日用品もいくつかご紹介します。日本との物価の違いなどを比べてみても面白いですね。

ドライ・フルーツ 貝細工 籐雑貨
ドライマンゴーを始めとした各種ドライフルーツはお土産の定番です。好き嫌いは分かれるところですが、それもまた話題になって良いのではないでしょうか。袋ごとに小分けされているので、配るにも最適です。 セブの名産と言えば貝細工の数々が挙げられます。一つ一つ職人が手作りしているだけあって、精巧な細工が楽しめます。料金的にも手ごろですが、壊れやすいのが欠点です。 アジア雑貨らしい、フィリピンの籐雑貨もお土産には最適です。大小さまざまな雑貨を選びはじめると、時間を忘れて見入ってしまいますね。自分へのお土産に購入される方が多いのも特徴です。

ギター キャンドル ファブリック
セブ島、特にマクタン島の代表的な工芸品といえばギターです。興味のある人はぜひお買い求めください。日本だと○万円もするようなギターがセブ島なら破格値で手に入ります。 なかなか目立ちませんが、アロマキャンドルなども人気の品々です。あまり売っている所が多くないのが残念です。最近はフィリピンでも少しずつ根付いてきたのですが。 一口にファブリックといってもたくさんありますが、手作りのキルトやバナナ繊維の織物、カウチカバー、ランチョンマットなどの手織りの品物が人気があります。

木工雑貨 T-シャツ
一つ一つ手作りの木工細工は自分へのお土産にピッタリです。フォトフレーム、小箱、バスケットなど、色々と選べます。写真はキャンドルホルダー。 リゾートのお土産といえば何といってもTシャツですね。各リゾートのオリジナルの物から、セブ島をデザインした物までありますが、カラフルな色使いが特徴的です。値段も安く、かさばらないのでオススメです。


思い出をおさめるアルバム

ネイティブ風のバッグ
ご紹介した品物は全て上記のショッピングモールやお土産屋さんで手に入りますが、商品によっては売り切れや入荷状況が不安定なこともございます。

なお、
マンゴーを含めたフルーツは日本国内に持ち込めません。また一部の貝細工は条約によって海外への輸出が禁止されています。お買い求め前にご確認ください。

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●ちょっと買い物に出たときに買っておきたい品々をご紹介します。●
タバコ ビール ミネラルウォーター
料金:1箱10〜30ペソ
ホテル内だと50ペソほど。
料金:1本15〜30ペソ
ホテル内では50〜70ペソ
料金:1本20〜30ペソ
ホテル内では50〜100ペソ
マルボロなどアメリカ産が主流です。日本製ではマイルドセブンが手に入ります。 サンミゲル・ビールが主流です。苦味が少なく、スッキリした味わいで水のように飲めます。 水は必ずミネラルウォーターを飲みましょう。どんなに小さい売店やレストランでも必ず手に入ります。
お菓子
料金:それぞれ数10ペソ
ホテル内では約2倍
フィリピン料理の苦手な人には主食(?)になったりもします。

ショッピング紹介
・SMシティ(モール)
・アヤラセンター(モール)
・ガイサノ・マクタン(モール)
・アルテバルマン(お土産屋)
・ガイサノ・カントリーモール
・マリーナモール(アーケード)
・バニラド・タウンセンター
・クロス・ロード

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